初心者必見、メダカが危ない!!緊急の大型台風/大雨に備えて対策しよう

メダカ飼育

初心者必見、メダカが危ない!!緊急の大型台風/大雨に備えて対策しよう

メダカ飼育を何年している方だと

毎年体験しているものだと思いますが、

初めてめだかを買って飼育している方は

(屋外飼育の方は特に)

え、来週から台風来るの??
めだかどうしたらいいの??
えーーー。

というようにパニックになると思います。

私も実際パニックになったのを

覚えています。

対策が必要ですから、

早めに準備する必要があるとおもいます。

では本題に入ります!

どのような台風対策をすれば良いの?

どのような対策をすれば良いのでしょうか

いくつかあげていきたいと思います。

容器にほんの少し隙間を開けて(浮かして)蓋をする

雨、風が入らないように蓋をしましょう。

雨が入ってきては水が入ってきて

オーバーフローしてしまいます。

風も同様に風が吹くと

水が吹きこぼれてしまいます。

このようなことが起きないように

少し間をあけて蓋をしましょう。

少し間を空ける理由は

密封状態になってしまうからです。

短時間の密封は大丈夫でしょうが、

長時間となると話が変わってきます!!

下手したら酸欠になってしまいます。

注意しましょう。

また蓋が飛ばないような重りを

乗っけるのも大切です。

ブルーシートとかを被せて、

床に重りを乗せて上から覆うかたちが良いかもしれません。

容器にほんの少し隙間を開けて(浮かして)蓋をしよう

ブルーシートとかを飼育容器に被せて、

床に重りを乗せて上から覆うかたちが良いかもしれません。

屋内に移動してあげる

屋外飼育をしているのであれば、雨の影響や風の影響を受けない

屋内に移動してあげると良いでしょう。

台風対策では一番手っ取り早い方法だと思います。

屋外飼育している飼育容器が多いと手間ですが、

少ない場合一番有効な対策だと考えます。

飼育容器が少ない場合は屋内に入れてあげよう

一番有効な対策です

オーバーフロー対策をしてあげましょう

雨が降るということは、

飼育容器の水が溢れてしまうということですから

容器のフチなどにスポンジやタオルなどを洗濯ばさみで挟み、

水が溢れてメダカが流されてしまわないようにしましょう。

しかし、大量の雨の場合この対策は通用しないと

考えておいた方がいいでしょう。

 

オーバーフロー対策をしてあげましょう

容器のフチなどにスポンジやタオルなどを洗濯ばさみで挟み

水が溢れてメダカが流されてしまわないようにしましょう

 



まとめ

一番簡単な方法は屋内に移動してあげるということが大切だと思います。

急に現れる台風に対応できるように日ごろから対策を考える必要があります。

たぬメダカでした。。。

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